アロマテラピーサロン La Beaute et Sante(ラボーテエサンテ)久地駅

武蔵溝の口駅から2駅の【久地駅】でホットストーンアロマトリートメントと角質ケアが受けられるサロンです。

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睡眠の3.3.7

どんなアンチエイジングサプリにもかなわないもの。

すいみん。

この、すいみんにまつわる数字。
いろいろご存知のことと思います。</>

今日は3と3と7の話。

まず、ひとつめの「3」
”ゴールデンタイムに【3】時間はねむっている?”

細胞が元気になるためのホルモン。
その名も成長ホルモン。

きっと聞いたことがある方
多いとおもいます。

「すいみんのゴールデンタイム」
という言葉はほとんどの方が
ご存知のこととおもいます。

夜の22時~3時。
このゴールデンタイムの間。
最低3時間、眠っていることが
質のいい睡眠に繋がるんだとか。

</>
続いて、ふたつめの「3」

”ねむりに入り初めの【3】時間”
すいみん中は</>
深い眠りと浅い眠りが交代で訪れます。

レム睡眠とノンレム睡眠という言葉。
ご存知の方も多いとおもいます。

その中でも特に深いのが
眠りはじめの3時間。

この3時間の眠りの深さが
充分だと、「よくねむれた~」という
目覚めになれるだそう。

いよいよ最後の「7」

そう。7時間寝る。
この睡眠時間が

肥満率を下げ、
成人病などのリスクを下げ、
死亡率まで下げる、

というパーフェクトな
睡眠時間だそう。

とはいっても・・・
睡眠に限らず健康法って
人それぞれだと思います。
(私のベストは8時間睡眠だと感じています。)

私の元気の源である「1日1食」も、
合う人と合わない人がいると思います。

例をあげると、私、
お米は結構食べても太らないけど、
パンは太りやすいです。

それも、
小麦全般って訳ではない気がする。
パスタは大丈夫な気がする。

「食べたら太る」ってより
「何を」食べたら太るか、

意識してみると
結構面白いことがわかったりします。

って、
今日はダイエットの話ではなくて・・・笑

睡眠の話ね。

22時~3時までの間に【3】時間寝る。
眠りについてから初めの【3】時間を深く寝る。
パーフェクト睡眠時間は7時間。

明日からお休みですね。
少し意識してみてください(*^-^*)

今日も最後まで読んでくださって
ありがとうございました。

追伸

背筋も凍るラボーテ怪談話・・・

なぜか・・・
明日と明後日が・・・

 

 

 

 

 

 

 

まだ空いている・・・
キャーーーー

この変なオバケ(笑)から
ラボーテエを救ってくださる方。
お待ちしています。笑

 

 

心の余白の作り方

今日は、じゅんこ式、心の在り方の話。

急に湧いてきたので、
備忘録も兼ねて綴っています。

そうそう!さすがご存知!
長くなるVerです。笑

ゆっくりなお時間がある方だけ
どうぞお付き合いくださいませ。

今朝、久地の空、キレイだったぁ~!

では、スタート( ^∀^)

それは、横須賀線から南武線へ向かう
通路での出来事。

「いったぁ~い!(涙)」

思いっきり吹っ飛ばされて
転びました。

後ろから走ってきた男性が
ぶつかってきたのです。

よれよれと立ち上がりながら
その男性を目で追うと、
南武線に飛び乗っていました。

その時、私はこう思いました。

「あっ、急いでいたんだ。
間に合ってよかった。」

と、同時にびっくりしました。

私…
こんな風に思えるようになったんだ
…って。笑

何年か前だったら、

「なんなの?ひどい!」
「あんな走って迷惑!許せない!」
「なんですみませんの一言も言えないの?」

などなど・・・

とにかく腸煮えくり返る思いで
苛立つ気持ちを持て余していたと思います。

自分スタートで相手中心に考える。

そう意識するようになってから、
ずいぶん楽になったと感じています。

ネガティブな気持ちになっているときって、
相手が自分の思い通りに動かないことが
原因として多かったんです。

・こんなにしてあげたのに
・こう思ってくれると思ったのに
・こういう時って【普通】こう言うべきじゃない?
・こう言ったら私はどう思われるのかな?
・なんでそんなことするの?私だったら絶対にしないのに

などなど・・

どれもこれも
ヒトリで解決できる話じゃないんです。
そこには、必ず【誰か】がいる。

だったら・・・

自分のことは置いておいて
相手のことだけ考えたらいいんじゃない?

あるとき、
急にそう腑に落ちたんです。

そしたら、日常でイラ立つことが
ほとんどなくなったんです。

でも、これって
自分に余裕があって初めて成立することも、
同時に知ったんです。

じゃあ、自分に余裕がある状態にするには
どうすればいい?

と、考えたとき、

自分を責めないこと。
自分を大切にすること。
自分を褒めること。

それは、うぬぼれとは違うと思うんです。

だって、自分で褒めなかったら
いつも人に褒めてもらわなきゃならなく
なってしまいます。

人から評価を得ることに
フォーカスしてしまうと、
人の目を気にし続けることになります。

すると、

「自分がどう思われているか?」

という、
自分のことしか考えていない
思考回路になってしまうのです。

なので、

人にどう思われているかを
気にするのではなく、

自分が人にどうしてあげたいか?

と、視点を少し変えてみると
すっごく楽になります。

「自分」だけにフォーカスしていると
どうしても視野が狭くなります。

そして自分とケンカを始め
ヒトリで苛立ち、
余裕のない状態に陥ります。

なので、自分「1人」だけでなく、
誰かを含め、最低「2人スタート」にする。

そうすることで、グッと視野が広まります。

もともと人間は、

”思いやりをもつように
プログラミングされている”

そうですし。

あと・・・

常に自分を使い切ることが同時に必要かな、
なんて思っています。

自分との約束をしっかり守る。

そうすることで、休む自分に対して
罪悪感はそうそう生まれなくなりました。

相手のことだけを思っていたらいい。

って言っておいて矛盾する話ですが、

つまるところ・・・
自分を大切にすることなんですね。

自分がいつも無理をしていて、
我慢ばかりをしていると、

自分が抱えている無理と我慢を
誰かがしていない状態に対して、
「なんで私だけ!」という気持ちが
むくむくと生まれてきちゃうんです。

例えば、私のプライベートな話ですが、
以前恋人に、

「要点をまとめてから話をしてほしい」
「話に見出しをつけてほしい」
「英文法のS+V+O+Cに沿って話をしてほしい」

と、言われたことがあります。笑

それからは、自分の中でまとめてから
話をするようにしていました。

まとめることに時間がかかっていた頃は、
だらだらと話をする人に対して

「っで?なんの話なの?」

なぁ~んて言ってしまっていました。

自分が要点をまとめてから話すことを
無理して頑張っていたので、

同じ努力をしない人に対して
厳しい気持ちが起きていたのです。

*「まとめてから話す」ということに対して、当時は使い慣れていない脳を使ってそれはそれは苦労しましたが、今は感謝しています。

私たちは、我慢を美徳とする民族で、
「人に迷惑をかけるんじゃない」と、
子供の頃から教えられてきました。

それでいながら

「おかげさまで」
「おたがいさま」

という言葉も同時に使っています。

「おかげさまで」
「おたがいさま」

ここに含まれている相手を思いやる気持ち。

表面だけでなく
心を込めて使うことが大事と思うのです。

自分の気持ちと言葉がちぐはぐになると、
いつも自分に嘘をついている状態で、

本当の自分の気持ちが
わからなくなってしまいます。

するとこんな気持ちが
むくむくと湧いてきます。

・こんなにしてあげたのに
・こう思ってくれると思ったのに
・こういう時って”普通”こう言うべきじゃない?

心を捻じ曲げ、負の感情を増幅させ
人を思いやる気持ちを忘れてしまう
ツライ思考の最たるもの

私は考えています。

人にわかってもらおうとしない
相手を分かろうとする

これを意識することで
とっても生きやすくなったなぁ~と
最近、改めて思っています。

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

シリーズ【冷え】の放置が危険な理由3(最終回)

今日ご来店のYさま。

貴重な平日休みを
ラボーテのご予約状況に

合わせてくださり
ありがとうございました。

この先1週間でご案内できる
ラボーテファンの方はあと2名さまのみです。

13日(金)受付終了
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18日(水)14:00~お1人さまのみ
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シリーズ【冷え】の放置が危険な理由を
お届けしています。

今日はいよいろ最終回。

前回の内容をサラっとおさらいすると・・・

冷えは万病のもとである。

「冷え」と関連するキーワードとして、

「頭痛」「肩こり」
「むくみ」「太る」
「疲れやすい」
「病気になりやすい」
「毒溜め状態」「死ぬ」

 

などが出てきました。

こうして改めて並べてみると
ゾッとするような恐ろしい
「冷え」ですが、

 

なぜ、女性は男性より「冷え」やすいのでしょうか?

その理由は、
体の構造の違いなのです。

どんな違いかというと
筋肉と脂肪の量です。

女性の体は男性より脂肪が多くあります。

脂肪には血管がないので、
体のすみずみまで血液が届きません。
(お尻や太もも、二の腕は冷たいですよね)

また、筋肉の量は男性より少ないので、
基礎代謝も男性より低くなり、
熱を作り出す量もどうしても少なくなります。

血管がない脂肪が多く、
熱を作り出している筋肉が少ないので、
女性の方が冷えやすいのです…

では、そんな冷えやすい女性の体を冷やし続けるとどうなるのでしょうか?

体温の調整を担当している、
自律神経が疲れてしまうのです。

自律神経はとてもデリケートな神経。
しかも、担当箇所がとても多いのです。

例えば、
心臓・腎臓・肝臓
脾臓・小腸・大腸
胃・十二指腸

などなど。

もちろん・・・

私たちに大切な
女性ホルモンのバランスを
調整する働きもあります。

だけど、
次から次へと入ってくる「冷え」によって
体温調整をすることに
疲れ果ててしまった自律神経は、

「生きる」ために必要不可欠な
心臓などをかまうことで精いっぱい。

女性ホルモンのバランス調整は、
二の次になってしまうのです。

不妊や生理痛など婦人科系のトラブルと
「冷え」が大きく関係しているのは
こういうことだったのです…

今日のテーマ。
「冷え」の放置が危険な理由は、

私たち女性が苦しんでいる

「頭痛」「肩こり」「腰痛」
「むくみ」「疲れやすい」
「不妊」「生理痛」「更年期障害」

など、
冷えがもたらす数々の不調を、
体からのメッセージとしたとき、

このまま冷えを放置すると大きな病気になるかも~

という最終警告を無視することと
同義になるともいえるからです。

 

シリーズ【冷え】の放置が危険な理由は、
いかがでしたでしょうか?

これから迎える夏。

エアコンなど物理的な環境によって
「冷やされること」

日常生活にある
「イラっ」や「モヤっ」による
血行不良で「冷やされること」

どんな形であっても
あなたの体が「冷える」ことは、
病気を引き起こします。

万病のもとです。

心と体は繋がっている
と、よくいいますが、
私は違うと思います。

心「が」体と繋がっているという信念を持っています。

ラボーテのホットストーンで、
女性の大敵「冷え」をやっつけて
とろ~り癒されたその向こう側へ。

家庭でも、職場でも
あなたが持っている「通りの力」を
充分に発揮できるような
心の状態にでいられるために・・・

ラボーテエサンテ
オーナーセラピスト
なかがまじゅんこ
今日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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シリーズ【冷え】の放置が危険な理由2

この先1週間でご案内できる
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前回から、
シリーズ【冷え】の放置が危険な理由を

お届けしています。

今日は2回目。

その前に・・・

ジャジャン!
お客さまからいただきました。

ハヤシフルーツのスイーツ


と~ってもおいしかったです!

ごちそうさまでした。

そして、いつも遠くからのご来店を
ありがとうございます。

 

 

前回の内容をサラっとおさらいすると・・・

冷えは万病のもとである。

理由は、

冷えて、
血液がドロドロになり
血流が悪くなることで老廃物が溜まり

むくみ、太る、疲れやすい、
肩こり、頭痛、腰痛

の症状を引き起こし、

さらに
白血球が届かず、
細菌を退治できなくなり、

病気にかかりやすくなる・・・

 

 

そこで、質問!

 

体で一番冷えが苦手な臓器は
どこか知っていますか?

というところまでお話をしました。

今日はその答えから
スタートしたいと思います。

では、始めましょう(^^)

 

体で一番冷えが苦手な臓器































それは、腎臓です。

腎臓は毛細血管の塊のような臓器なので、
(ろ過する働きがあるのでね)

血流が悪化しやすい臓器ともいえます。
(細い血管が密集しているのでね)

腎臓が冷えて血流が悪くなると、
(冷えと血行不良の関係はさっきやりましたね)

血液をろ過することができずに、
毒溜め状態になってしまいます。

これが進行すると尿毒症になります。
体中に毒がたまり、最悪…

毒溜め状態から
「死」に至ってしまうのです。

このように
「冷え」は「病気」を引き起こすのです。

どうか心にとめてください。
「冷え」と「生きる」
は、直結しているといっても
言い過ぎではないのです。

前回と今回の話をまとめると…
「冷え」と関連するキーワードとして、

 

「頭痛」「肩こり」
「むくみ」「太る」

「疲れやすい」
「病気になりやすい」

「毒溜め状態」「死ぬ」

などが出てきました。

改めて並べてみると
ゾッとしませんか?

ゾッとするような恐ろしい「冷え」ですが、
なぜ男性より女性の方に
起こりやすいのでしょうか?

次回はこの事実について
考えてみるところから始めましょう。

ここから先は、
「女性だけ」の話になります。

冷えの放置が危険な理由その2でした。

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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シリーズ【冷え】の放置が危険な理由1

一昨日ご来店のMさまのお声をご紹介します。

「腰がちょっと痛くて。
会社のエアコン、本当に寒くて・・・
きっと冷えちゃったんだと思うんだ」

昨日ご来店のSさまも・・・

「足がむくんで重だるくて
会社のエアコンが寒いっ!
直撃は免れているけど、やっぱりつらいです。」

昨日ご来店のYさまも・・・

「電車ってどうしてあんなに寒いの~
せっかく汗かいてもキンキンに冷えちゃう~
あれさ、体にいい訳ないよね~」

6月に梅雨が明けた関東。

いきなり暑い!
だけど、寒い・・・
なんかうっすら冷えている。

だるい、むくむ、体が重い

そんなお体になっている
ラボーテファンの方、
多いのではありませんか?

ということで、

今日から3日間。
シリーズでお届けしていきます。

去年6月に公開した内容なので、

あ~なんか読んだことあるかも~と、

感じるラボーテファンの方も
いらっしゃるとは思いますが、
大事なことなので、ぜひ復習に読んでみてください。

タイトル通り。
「冷え」の放置が危険な理由。
です。

ではでは、スタートします。

 

「冷え」の放置が危険な理由
率直にいうと

「冷えは万病のもと」

だからなのです。

 

えぇ~
いまさらそんなこと~?

 

なぁ~んて声が
あちこちから聞こえてきそうです^^

冷え対策でたくさんの努力をされている
あなたもがっかりだったかもしれません。

 

でも、
これは本当のことなので、
まずはこのまま読んでみてください。

 

「冷えは万病のもと」ということわざ。
一度は聞いたことがあると思います。

 

では、どうしてなのでしょうか?

 

それは私たち人間の脂が
植物性ではなく(当然ですね)
動物性の脂だからです。

夜ご飯に豚肉を炒めて
残りを冷蔵庫にいれると
白い脂が表面にでてきますよね。

あれは、脂が冷えて固まったからです。
事実、もう一度フライパンで炒めなおすと
脂は溶けてなくなります。

実は、私たちの体にも
同じようなことが起きているのです。

体が冷えることで
血液中の脂(主に老廃物)も冷えます。

そして、固まりが血液の流れを
邪魔してしまう
のです。

 

これがいわゆる「ドロドロ血」です。

 

ドロドロ血になると、
血液は思うように働くことができません。

 

ここで血液の働きを
サラっと確認しておきましょう。

 

①体のすみずみまで酸素や栄養を運ぶ
②老廃物を運び出す
③体内に入った細菌などを退治する白血球を運ぶ

 

これらの働きが
できなくなるということは、

 

細胞に酸素や栄養分など
必要なものが届かなくなるので、
働くことができません。
パワーがでません。

 

老廃物を運び出してもらえないので、
むくみます。

いらないものがいつまでも体内にあるので、
疲れやすくなります。

いらないものが細胞に溜まるということは、
肩こりや頭痛、腰痛に繋がりますし、

 

もちろん・・・  

 

太りやすくなります。

 

さらに、
血流が悪いので白血球が届かず
細菌を退治できなくなるので、

 

病気にもかかりやすくなります。
つまり…

冷えて、
血液がドロドロになり

 

血流が悪くなることで老廃物が溜まり

むくみ、太る、疲れやすい、
肩こり、頭痛、腰痛

の症状に苦しみ…

 

さらに
白血球が届かず、
細菌を退治できなくなり、

病気にかかりやすくなる。

 

これが、
「冷えは万病のもと」の全容です。

 

風邪をひいたとき、
「温めましょう」というのも頷けますよね。 

 

ちなみに、
風邪で食欲がなくなる理由は、
体内にこれ以上老廃物を
増やしたくないからです。
(食べると老廃物は必ず発生するので)

 

「冷えは万病のもと」の本当の意味が
わかったところで、

次は、
ラボーテファンのあなたへ質問です。

体で一番冷えが苦手な臓器は
どこか知っていますか?

 

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最後まで読んでありがとうございました。

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