アロマテラピーサロン La Beaute et Sante(ラボーテエサンテ)久地駅

武蔵溝の口駅から2駅の【久地駅】でホットストーンアロマトリートメントと角質ケアが受けられるサロンです。

なぜリフレクソロジーは健康法として存在しているのか?

なぜリフレクソロジーは健康法として存在しているのか?

なぜリフレクソロジーは痛いのと痛くないのがあるのか?には
たくさんのアクセスをありがとうございます。

そんなこんなで、
リフレクソロジーの【なぜ】。

今日は第2弾。

足の裏側を刺激するリフレクソロジーは健康法としていいらしい。

あなたも
な~んとなくご存じですよね~?

では、どうしてリフレクソロジーが
健康法の1つとして存在しているのか?

今日はその【なぜ】を
追求していきたいと思います。

どうしていいの?

臓器・器官が活性化し自然治癒力が高まるから

と言われています。

どうして活性化するの~?

 

その仕組みを
少し掘り下げてみます。

まずは、「1つの考え方」を前提に。

その前提とは。。。

足の裏側には胃や腰、目や耳などの部分が映しだされている

という考え方です。

こ~んなのを、
温泉やスーパー銭湯などで見たことありませんか~?

 

この臓器・器官等と
対応したところは
「反射区」と呼ばれています。

聞いたこともある方も、
いらっしゃると思います。

 

例えば、
土ふまず上部の反射区は「胃」、
親指の反射区は「頭」ってな感じ。

 

そして、
この前提を踏まえていただいて。。。

 

足の裏側を
ちょっと指で触ってみてください。

ゴリゴリ、プチプチ、ブヨブヨ
したものがありませんか?

この、ゴリゴリ、プチプチ、ブヨブヨが、
全ての病気の元と言っても過言ではない、
尿酸などの「老廃物が蓄積されたもの」です。

 

先程の前提に基づくと、
土踏まず上部に、
ゴリゴリ、プチプチ、ブヨブヨ
があったら、

「胃に老廃物が蓄積されている」
ということになります。

 

足の裏側を刺激することは、
この「老廃物が蓄積されたもの」を
細かく砕くことに繋がるのです。

 

そして、
体液にのって運ばれ、
尿や汗とともの体外へ排出されます。

 

つまり・・・

反射区を通して
間接的に臓器や器官へ
老廃物の排出を促すように
働きかける。

いらないものが減って、
身軽になった臓器や器官が
活動しやすくなる。

 

これがリフレクソロジーによる
活性化の仕組みです。

そして、
老廃物を細かく砕く「適切な刺激」が
リフレクソロジーの技術です。

 

ちなみにね、
反射区ってね足だけでなく
「手」や「顔」にもあるの。

 

じゃあ、なんで足なの?

それは次回、

「なぜリフレクソロジーは足裏なのか?」

お伝えしたいと思います。

 

最近、

足裏が疲れる、痛い。

と、お話になるお客さまが多いです。

先日の暑さから
一気に気温が下がりましたね。

でも蒸し暑い~~っ

120分コースの中に少しだけ
入れ込んだりしているのですが、
こんな声をいただいています。

「お腹が空いてきた」

「お腹がグーグーなってる」

「きつかった靴がブカブカ」

「カラダが軽い!今日来てよかったです。」

こ~んな風↑↑↑になりたい方。
ご来店の際にご相談ください。
お時間の中で調整をいたします(^^)

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。

足裏といえば角質ケアでもスッキリできます。

素足の季節。

カサカサの踵を見られて、
ちょっと恥ずかしい思い
したことがありませんか?

気になる方はここをクリック

今日も最後まで読んでくださって
ありがとうございました。

ラボーテエサンテ
なかがま じゅんこ(^^)

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