武蔵溝の口駅から2駅の【久地駅】アロマテラピーサロン La Beaute et Sante(ラボーテエサンテ)

武蔵溝の口駅から2駅の【久地駅】でホットストーンアロマトリートメントと角質ケアが受けられるサロンです。

なぜリフレクソロジーは痛いのと痛くないのがあるのか?

なぜリフレクソロジーは痛いのと痛くないのがあるのか?

今日はリフレクソロジーのお話。

リフレクソロジーの種類は、
大きく2つにわかれています。

西洋(英国)式と
東洋(台湾・中国・タイ)式です。

西洋式は、親指の腹を使って行う、
痛気持ちよさが特徴。
(ラボーテは西洋式)

いわゆる「イタキモ」と呼ばれているものです。

東洋式は、指の関節や棒などを使い
激しい痛みを伴うものが多いです。

テレビの旅番組などで
芸能人が痛さに転げまわっている姿を
思い浮かべる方も多いと思います。

足裏に対するアプローチの健康法。

同じ健康法なのに、
どうして国によってこんなに違うのでしょうか?

東洋人は痛みや刺激に強い民族と言われています。

「痛い」=「効きそう」
のような考え方あると思います。

苦~い漢方薬を飲んで
「苦いから効きそう」と思う方も
多いのではないしょうか?

じゅんこ店長は、
しょうがやみょうがなどの
薬味が好きなのですが、

無意識の中で苦さや辛さが
カラダによさそうという気持ちも
含まれての好きなのだと思います。

いっぽうで、
西洋人は、室内でも靴を履いています。

昔から裸足で生活ている
東洋人は日頃から
足の裏側に対する刺激に慣れています。

そんな生活習慣も
関係しているとも言われています。

文化や生活は違えば足裏健康法も違う。

当然っちゃ当然なのですが、
おもしろいな~と思います。

ラボーテはイタキモの西洋式。

なぜならば・・・
じゅんこ店長がむちゃくちゃ痛がりだからです。

最近、

足裏が疲れる、痛い。

と、お話になるお客さまが多いです。

7月後半から
蒸し暑くなってきましたね。

水分代謝の乱れによる
カラダの重さやだるさを感じている方。

寝苦しい夜が続いての睡眠不足気味の方。
多くいらっしゃるのだと思います。

120分コースの中に少しだけ
入れ込んだりしているのですが、
こんな声をいただいています。

「お腹が空いてきた」

「お腹がグーグーなってる」

「目がパッチリ!頭がスッキリした」

「カラダが軽い!今日来てよかったです。」

こ~んな風↑↑↑になりたい方。
ご来店の際にご相談ください。
お時間の中で調整をいたしますよ(^^)

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。

足裏といえば角質ケアでもスッキリできます。

素足の季節。

カサカサの踵を見られて、
ちょっと恥ずかしい思い
したことがありませんか?

気になる方はリンク先をクリック

 

 

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